ラブライブ!

2014/07/02

ラブライブ! 第二シリーズ 第 13 話 (最終回)

感想お待たせしております。
とうとうラストになってしまった…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 13 話 (最終回) : 叶え!みんなの夢――

いよいよ絵里、希、にこは卒業ですね…。
というわけで、今まで積み重ねてきた思い出を浸ることになった 9 人ですが、やっぱり寂しくなりますよね。

絵里さんはやっぱり生徒会やっていただけに現在は穂乃果たちに引き継がれている生徒会室で思い出に浸っていました。もっとも彼女も何だかんだ言って穂乃果たちを通じていろいろいい思い出をもらってきた身だと思うので、μ'sに入ってからは思いっきり学校生活を楽しめたのではないかと思っています。

しかし…最後意味深な終わり方をしたなと思ったらまさかの劇場版決定ですか (汗)。

地方民涙目になりそうな予感しかしないのですが…orz

2014/06/25

ラブライブ! 第二シリーズ 第 12 話

あともう 1 話ありそうですな…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 12 話 : ラストライブ

ついに最後の舞台です。

…の前に自分たちの学校で一夜を過ごすことになりました。やっぱり最後となるだけに選んだ場所的にはこれで良かったと思います。

そして、文字通り「ラストライブ」に臨む 9 人。最後のトリを飾っただけでなく、アンコールまで出るほどにまで…。当然アンコールには応えるとともに、ラブライブ!総合優勝まで勝ち取り、3 年生組にとっては最高の結果を残せてよかったのではないかと思います。

終盤にまさにふさわしいそんな内容でしたね。

ただ、あともう 1 話残ってますが…。

2014/06/18

ラブライブ! 第二シリーズ 第 11 話

もう来週でラストだろうか…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 11 話 : 私たちが決めたこと

すべてが終わったらまさかの解散宣言!
これは感動ものでした。確かにこの 9 人揃ってこそのμ'sなので、誰か 1 人でも欠ければ意味をなさないのは間違いないですね。

特に 3 年生組は卒業し、社会人になったその瞬間に活動終了になるので、存続できないのは明らか。だからこそ今後を決める必要があったと言えます。

本当の意味で最後のライブの舞台となる「ラブライブ!」で、最高のパフォーマンスを見せてくれることに期待ですね。

2014/06/11

ラブライブ! 第二シリーズ 第 10 話

終盤かね、そろそろ…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 10 話 : μ's

どうやら μ's は A-RISE に正々堂々と打ち勝って予選を突破したようです。
実力で打ち勝ったからには A-RISE 側としても μ's には代表として全力で優勝を勝ち取って欲しいと願っているようです。

ツバサと穂乃果のやり取りですぐにわかりましたよ。

で、本編はお正月モード。特に餅つきにおける亜里沙の反応には何とも言えませんでした (笑)。ちなみに、並行して穂乃果は μ's 独自のキャッチフレーズを考えていたようですが、A-RISE のメンバーとのふれあいから家族をはじめとした身近なところまでを感じ取り、さらに神社で雪穂と亜里沙がお願い事をしていたことで、完全に閃いたようです。

キャッチフレーズは何にしたかについては、公式ウェブサイトや電撃 G's マガジンでも頻繁に出てきているものなのでここでは敢えて触れませんが、改めて「ラブライブ!のキャッチフレーズはこれしかないでしょう!」と思ったのは自分だけじゃないはず…。

何だかんだでもう終盤に近いですね。ちょっと駆け足気味ではありますが。

2014/06/04

ラブライブ! 第二シリーズ 第 9 話

早いものでもう 9 話だよ…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 9 話 : 心のメロディ

スノハレ来ましたよ!
前期ではぼらららだったのを考えればある意味順当なのかもしれませんね。

スノハレこと「Snow halation」は歴代のラブライブ!楽曲の中でも最も人気が高い曲と言っていいほどです。実際のところ、ラブカが付属した初期ロット版はあっさりと完売したと聞いていますので…。(ちなみに CD ジャケットも初期ロットと通常ロットでは異なるのですぐに判別可能だったりします。)

それはさておき、ことほのうみは生徒会の仕事と掛け持ちしている関係で残り 6 人とは別行動となっていましたが、吹雪による悪天候の影響で交通機関がストップしてしまったことにより、会場へ向かうことが困難に。

しかし、諦めたらそこで「試合終了」です。だからこそ敢えて吹雪の中会場へ向かおうとしたわけなんですね。ただ、やはり天候には勝てるはずもなく窮地に追い込まれますが、その直後天候が回復し、さらにクラスメイト達のサポートもある無事に会場にたどり着くことができました。

それでも交通機関は止まったままだったものの、天候が回復した分だけ動きやすい状態であったことが一番の要因ではないかと。

スノハレのアニメーションも以前のぼららら同様にアニメ版向けにリメイクされており、同じ過去の曲でも新鮮さが味わえるように工夫がなされているところは大いに評価できます。

なお、そこで本編終了になったのは言うまでもなく…。

2014/05/21

ラブライブ! 第二シリーズ 第 7 話

感想上げ忘れたまま 7 話目を迎えてしまった…orz

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 7 話 : なんとかしなきゃ!

まさかのダイエット作戦と来ましたか…。
穂乃果に何があった…と思ったら体重大幅アップが発覚しちゃったというそんなお話でした。

しかし、これは実のところ穂乃果だけではなかったという事実が。花陽もご飯を食べ過ぎてしまったがために穂乃果と共に海未によるスパルタダイエットコースを受けることに…。

…とは言え、花陽はそのダイエットコースを途中で穂乃果に負けてある場所で間食したものの、体重クリアにより比較的あっさりとダイエットコースから脱出です。一方穂乃果は間食ばかり摂るというダメっぷりを遺憾なく発揮しており、リーダーとしての自覚が足りないと言わざるを得ませんね…。

もっとも、ことりには申し訳ないけど穂乃果を甘やかすのはアカンと思います。ある意味これもダイエットを妨げる原因になっちゃってますしね。

ただ、生徒会の仕事を遅い時間までこなしていた影響か、気づいた時にはダイエットコースから脱出していました。そしてまた調子に乗って間食しようとしたという…。

とりあえず穂乃果さんはもう少しリーダーとしての自覚を持ちましょう。

しかし、ラストの希の反応がかなり意味深だったのですがその真意は…。

2014/05/14

ラブライブ! 第二シリーズ 第 6 話

ハロウィンって…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 6 話 : ハッピーハロウィーン

インパクトも確かに大事です。
が、無理に変えようとするのは反って逆効果なんです…。

今までの流れがあって今の μ's というスクールアイドルが出来上がっているのだから、今までのスタンスを貫き通した方がむしろ無難だと思いましたね。

ちょっと行き過ぎて理事長の呼び出しを食らってしまうようでは尚更ね…。

まあ、今回の話の場合…焦ると失敗するよってことですね。一言でいえば。
確かにライバルと互角に渡り合うことも間違いではありませんが、A-RISE には A-RISE のスタイルがあるように、μ's には μ's のスタイルというのがあるわけなので、それをへし折ってしまうのは勿体ないです。

もっともこうなってしまったのは今回のイベントがハロウィンだったことと A-RISE の参戦によるところの方が大きかったと思うので焦るのは無理もないと思います。

しかし、早いものでもう折り返し地点なんですね。後半戦はどうなることやら…。

2014/05/07

ラブライブ! 第二シリーズ 第 5 話

早いもので 5 話目ですな…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 5 話 : 新しいわたし

凛にとって今回が最大の試練だったかもしれません。とあるコンプレックスを克服するときがやってきたって感じですね。
ちなみに 2 年生組であることほのうみは修学旅行のため不在という状況の中でもラブライブ!に向けた準備という意味ではほとんど関係なしなんですよね…。

もっとも、状況的にも待ったなしの状況ではあるので 2 年生組不在であっても準備と調整だけは進めなければなりません。

加えてイベント直前になって 2 年生組が悪天候による便欠航で帰還が 1 日ずれるというアクシデントに見舞われたこともあり、一時ピンチになったものの、最終的にイベントそのものは凛が抱えていたコンプレックスを克服したこともあり無事に成功しました。

もちろん、その結果はイベント成功に向けたアドバイスを花陽にしていた穂乃果たちにも報告が行っており、成功したことを知って一安心したようです。

ただ、次回がハロウィンって…(汗)。

2014/05/06

ラブライブ! 第二シリーズ 第 4 話

にこに妹と弟がいたとは…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 4 話 : 宇宙 No.1 アイドル

妹の方はこころとここあ、弟は虎太郎と言うんですね…。
しかも中の人 4 役兼任…そらまるさん大変ですね (汗)。

それはさておき、A-RISE と共に地区予選無事に突破できたようですね。まずは最初の壁を突破したといったところでしょうか。しかし、その中でにこは練習不参加で速攻で帰って行ってしまいました。

しかし、これが他のメンバーからは逆に怪しまれることとなり、真意を聞き出すべく確保に向かうも完全に逃げられてしまいます。そんな中で出会ったのが今回本編初登場の矢澤こころさんですね。

しかも姉貴のにことは性格が完全に正反対でした (笑)。その後、ここあや虎太郎とも対面することになると同時ににこの家庭事情も明らかとなり、にこ本人としては妹らをほったらかして練習に打ち込むことはできないのは明白な状況でした。

これを受けてか、穂乃果はここあたちを敢えて自分の学校へと連れていくことに。実はこれ、にこのためにメンバーの尽力があったからこそ実現したものです。ある意味にこに自分の本意を明かす機会を作ったとも言え、これによって彼女も完全に吹っ切れたと思われます。

今日深夜第 5 話が控えてますが、今日はわけあって前後はかなりタイトな動きになりそうです…。

2014/04/23

ラブライブ! 第二シリーズ 第 3 話

A-RISE とご対面ですな…。

ラブライブ! School idol project (第二シリーズ)
第 3 話 : ユメノトビラ

まさか早く段階でご対面からのライブになるとは思わなかったですね。
自分の予想では終盤あたりに持ってくると睨んでいたので完全に意表を突かれました (笑)。

というわけで 3 話目の今回はというと文字通り、μ's のメンバーと A-RISE のメンバーがご対面となるお話でした。実のところ、μ's 側が A-RISE の活躍を見ていたように、A-RISE 側もまた μ's を注目し、その活躍を見ていたことが判明することになります。

相手側もどうやらライバルとして見ており、どこかで必ず衝突すると見ていたとも受け取れます。実際 μ's 側も同じ考えでしたし、お互いのグループが正式にライバル宣言し、今回 UTX 高校屋上でライブ対決を行うことになります。

しかし、A-RISE 側から接触してくるとは思いもしなかったのでこれはこれで斬新ですね。

これがなければお互いのグループのことを深く知ることはできなかったでしょうし、何よりライブ対決が早い段階で実現したことはかなり大きいと思います。

なぜならお互いの実力をこの目で確かめられるわけですしね…。

ただ、その結果は「次回を待て!」ですね。

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